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大工の親方に御願していた物が出来たと連絡を頂、釣りを兼ねて南房へ行く。
今日のテーマは、ヒラメ!
ソゲを無視して、ヒラメだけをターゲットにサーフに立ったが、
午前中、1バラシノーフィッシュで10:00終了。
車に戻り、携帯電話を見るとミックさんからメール。
「明日も滞在ですか、もし滞在するならご一緒させて頂きたいのですが」と言う様な内容。
宿泊の準備はして来たものの、午前中の状況が良くなかったので、
午後から用を済ませ、今日は帰ろうかと思っていた。
ミックさんのメールで思い止まり、宿に連絡を取ると「空いていますよ」と言う返事で、
明日、ミックさんと釣行する事にした。
大事な用を済ませ、14:30同じサーフでキャストを再開するがノーバイトで17:00終了。
7月12日
4:30約束の場所でミックさんと合流。
叩くポイントと行動説明をしてサーフに下りて行くと、二人のアングラーとすれ違う、
二人とも空手で早々と撤収のようだ。
水温23.6℃、キャスト開始、10分ほど経過した時ミックさんにヒット!
ゲットした獲物は60オーバーのマゴチ、前回の釣行(5/19)は二人ともボウズで終了したので、
この一匹は実に嬉しい!固い握手で祝福。
彼は、取り敢えずマゴチを持って車に戻る、
このエリアでは数は出ないが釣れると座布団クラスが出るポイントなので、
俺はヒラメを狙ってキャストを繰り返すが無反応。
彼も戻り、徐々に移動しながらキャストしていると、
又、ミックさんにヒットしたが途中でバレル、20分ほど経過した時
又、ミックさんにヒット!「今度はバラスナ」と声を掛け近寄ると、
彼も慎重にファイトをして足元まで60upのマゴチをズリ上げる、
「ゲット出来たな」と思った瞬間、彼が変な動を始める、
どうやらフックが外れてマゴチが泳ぎ出した様だ、結局ナチュラルリリース残念!
付近には俺たち以外誰も居ないから存分叩ける。
6:00頃になって霧が晴れたら、今まで見えなかった
約200m先に地元アングラーが10人ほど纏って釣りをしている。
近づくと顔なじみばかり、K君も居たので釣果を聞くと
「マゴチ3匹釣り、座布団サイズのヒラメを足元でバラしました」と
羨ましいセリフを聞かされてしまいました。
他の釣り人は、黒鯛一匹とドジョウ師がソゲ1匹だったようです。
その後、俺は勿論、彼にも反応が無く、干潮も近付いて来たので予定通り移動したが、
10日ほど前と比べサーフが激変していて、思うような釣りが出来ず、10時頃終了。
俺は午前の部ノーバイト!
下げを狙って、K君が釣ったポイント付近に入り、俺はヒラメを狙っていたがバイトが無いので、
マゴチ狙いに変更、ジグでリフト&フォールを繰り返していたら16:00、53cmのマゴチをゲット
30分後ミックさんも50upのマゴチをゲット。
その後バイトも無く17:00終了。今日は‘ミック’ディーか!
7月15日
波予報では今日は1.5m 、明日から台風6号の影響を受けウネリが高まる予報、
当分南房方面には行けそうも無い。
ぎりぎり、今日なら大丈夫だと思い南房に出撃。
だが、駐車場に付いたら海鳴りが聞こえる、不安を感じながらサーフに下りると
案の定ウネリが予報よりはるかに高い。
駄目元でキャスト開始したが、3日前に比べ水温が3℃以上も下がり、
濁りとゴミに悩まされながら、ポイントを探してはキャストを繰り返した結果、
釣れたのはヒラメではなくソゲ2匹でした。
流石にこの日は、K君も地元の釣り人もノーフィッシュだったようです。
7月1日(金)大潮 水温21.4℃ 曇り時々晴れ 波予報1.5m
日の出 04:24 日の入18:57
干 潮 10:35 22:48
満 潮 03:23 17:43
サーフに下りると、昨日釣れたポイントには地元アングラーがビッシリ!
混雑を避け、誰も注目していないエリアから叩く。
数投目でヒットしたが途中でバラス、バラシタが早い段階でヒットしたので
気持にゆとりを持ってキャスティングが出来ました。
その後、怒涛の入れ食い(ソゲ)が始まる、初めての体験で驚きました。
釣果、ヒラメ1枚とソゲ13枚とショゴジュニア1匹
釣果は下記の通りです。時間はカメラに残っている(撮影時間)です。
ソゲでも最初の一枚は嬉しいですね。
1.05:01 30cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 ゴールドピンク
この間 バラシ2枚
2.05:46 30cm弱 ジャクソン ピンテールチューン27 ウルメイワシ
3.05:55 30cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 ウルメイワシ
4.06:31 30cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 ウルメイワシ
5.06:47 30cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 ウルメイワシ
6.06:53 30cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 ウルメイワシ
背中にパンダ模様がありました。
7.07:07 30cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 ウルメイワシ
この間 バラシ1匹マゴチ?
8.07:52 30cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 ウルメイワシ
9.08:02 20cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 ウルメイワシ
10.08:16 30cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 ウルメイワシ
ヒラメサイズかなと思いました。
11.08:37 30cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 ウルメイワシ
09:00頃には飽き、バイトも無くなったので、09:30終了。
終了後数ヶ所の海岸を見て回る。
昼食はいつもの蕎麦屋さんで情報交換。
俺「ソゲクラスが10枚釣れましたが、皆さんは如何でしたか」
ご主人「自分はマゴチ1匹、親方がヒラメ1枚、数人がソゲ2.3枚釣ったようです」
食事を済ませ、S海岸に移動、13:00キャスト再会。
約2時間で、ヒラメクラス1枚とソゲクラス2枚、波打ち際でバラス
甘噛みの上、朝から使っていたルァーのフックを確認もせずキャストを繰り返していました。
改めて確認すると、とてもフッキング出来るようなフックポイントではなかった。猛反省!
フックを取替え、キャスト再開。
バラシが続いた後の一匹です。
12.15:11 30cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 ウルメイワシ
15:15 ショゴジュニア
13枚目でヤット、ヒラメサイズが釣れました。
13.15:33 44cm鮃 ジャクソン ピンテールチューン27 ウルメイワシ
14.15:42 20cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 ウルメイワシ
15:50バラシ、これを最後にバイトはピタリと止み時合は去ったようだ
その後17:00まで叩いたがノーバイトで終了。
生涯の目標、フラットフィッシュ(ヒラメ+ソゲ+マゴチ)=年間50匹
と、5月11日のブログで公表しましたが、
5月はゼロでしたので“絶対無理だな”と思っていましたが、
昨日と今日の釣果で計46匹(ソゲが圧倒的に多いですが)になり、
何とか達成の目処がつきました。
今日を振り返って
過去に体験した事の無い入れ食い状態に舞い上がり、雑な釣りをした事を猛反省していますが、学ぶ事も多く、改めて勉強させられた一日でした。
今後の課題、いかにヒラメサイズを釣るか!!!ですね。
※ 2日間で釣れたソゲ(18枚)は、全てリリースしました。
14枚全てを掲載するわけにも行かず、抜粋して掲載しました。
全ての写真に興味のある方は、メールアドレスを送ってください
釣果写真14枚+ショゴジュニアをお送りします。
タックルデーター
ロッド :ダイワ ブランジーノ AGS 97ML
リール :イグジストハイパーカスタム 3012
ライン :バークレー ファィヤーライン・トレンサーブレンド1号18Lb
リーダー:VARIVAS ショックリーダー 20Lb
ルアー :ジャクソン ピンテールチューン27 カラー LGP UI
6月30日(木)大潮 水温20.6℃ 霧後晴れ 波予報1.5m
日の出 04:23 日の入18:57
干 潮 09:56 22:11
満 潮 02:40 17:09
今日は生まれて初めて、ソゲを5枚釣りました。
細かい説明を省いて、ソゲですが5枚の写真を掲載します。
1匹目
9:00 30cm強 エコギア パワーシャット4in アルビノキス
2匹目
10:05 30cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 キビナゴ
3匹目
13:16 30cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 アカハラ
4匹目
13:29 30cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 アカハラ
5匹目
14:38 30cm強 ジャクソン ピンテールチューン27 アカハラ
その他、マゴチらしき魚2匹バラス。
15:00以降、波も風も無く穏やか過ぎて釣果は望めそうも無かったが、
刺激が欲しくてシーバス狙いに変更したがノーバイト、17:00終了、宿に帰る。
今日を振り返って
バスフィッシングをしていると、数は出ないが㌔フィッシュが釣れていたポイントが、
翌週行くとなぜかノンキーパーだけと言う様な一日でした。
明日は更に衝撃的な一日になるとは、今の俺には知る由も無い。
明日に続く。
6月26日(日) 長潮 水温17.6℃ 一日霧 波予報2m
日の出 04:22 日の入18:57
干 潮 06:54 18:11
満 潮 14:07
自分の釣りは比較的日中が多い、日曜日はサーファーが多くお互い邪魔になり釣り辛い、
ストレスが溜まるので日曜は避けてきましたが、なぜか今日は南房に行きたくて自宅を02:30出発。
南房の駐車場に04:20到着、サーファーと釣り人が入り混じって準備をしている。
準備を済ませサーフに下りると、エッ!と思うほどウネリが高い(予報とは大違い)
約一週間ぶりのサーフはだいぶ変化していた。
良さそうなポイント付近には釣り人の列、更に移動すると珍しく地元のオールスターが勢揃い。
早速、挨拶をすると口々に「アレ、日曜日なのに来たの」
俺「今日はヒラメに呼ばれて来ました」(爆笑)
俺「これだけ集まって居ると言う事は、釣れているみたいですね」
Kさん「昨日、イケメンがヒラメ1枚と鱸1匹、別の人がヒラメ1枚上げたが、今日はウネリが高く、水温も更に下がったようで、まだ、誰も釣れていません」
もっともな話にただただ頷くだけ、そして不安になる。
邪魔にならないように割込ませていただき、キャスト開始。
ウネリが高いことと遠浅の為か波長が長く、立ち込みは結構きつい。
寄せて来る波と同時に冷蔵庫の扉を開けた時のような、冷気を感じる。
暫らく付近を叩いたが反応が無い、地元のアングラーも諦めて移動、俺もランガン開始。
暫らくすると、イケメンのK君が現れ一緒にランガンするがノーバイト。
9時を過ぎた頃、俺「叩きながら戻るけど君はどうする」
K君「僕は別の海岸に行きます」
彼と分かれ、100mほど戻った所に30分ほど前に2人で叩いたポイントがある。
気になっていたのでもう一度キャスト、1投目リトリーブ開始直後、
ティップが入りハンドルを回す手が止まる、今日は既にルアーを3個ロストし、
当然ラインシステムも3回やり直している為か慎重になっている。
根掛りかと思いそっとロッドを立てると動かない、
又か!という気持ちで更に慎重にロッドを立てると微かに生命反応、
ヒットかと思いつつも慎重にリトリーブ再開。
重いが抵抗感は無く寄ってくる???リトリーブのスピードを上げると確かな生命反応!
すかさずフックUp!重さは変わらないが多少抵抗感を感じる
「ソゲがカジメに絡んでいるのかも」と思いつつリトリーブを続けると
‘奴は’ヤット自分が釣られたことを悟ったのか、あるいは狡猾だったのか、
いきなり全力で反撃してきた、過去に経験したことの無い反応に多少動揺してしまった。
ファーストブレークまで寄せたが暴れてそれ以上はなかなか寄らない、
巻き波を避け、寄せ波に乗せてズリ上げるが、遠浅で波長の長い波のため取り込むことも出来ず、
波に戻され次の波を待つ、こんな事を4,5回も繰り返すとどうにかズリ上げに成功、
波が去った後魚体だけが残りビタビタと跳ねている姿を見てホッ!としました。
09:20、61cm (2.3kg) 肉厚のヒラメをゲット!
写真を撮っていると、K君が駆け寄って来て “ブツ持ちドヤ顔”を
いつも撮影ありがとう。
その後、ノーバイトで10:00終了。
昼食は、和田漁港の蕎麦屋さん(はなうら)へ行くと、行き成りご主人に
「2㌔クラスのヒラメを釣ったそうですね」K君から情報が入っていたようだ。
俺「だから今朝言ったでしょ、ヒラメに呼ばれて来たと」店内爆笑!
俺「ところで皆さんは如何でしたか?」
ご主人「全員ボウズでした、良さそうと言っていたポイントで小ソゲが一匹上がったようです」
12:00、満潮を狙って早めにスタート。
朝叩いたポイントを、オサライも兼ねてひととおり叩き直すが、
13:10,30cm弱のソゲが一匹、朝からのウネリで濁りも強くなり、
満潮とともにゴミが流れ出し最悪のコンディションのため、潮が引き始めるまで1時間ほど休憩。
休憩は済んだが濁りが一向に取れないので、
ヒラメを諦めシーバスにチャレンジするためポイント移動。
目的のポイント方向に歩いて行くと、投げ釣りのおじさんに出会う。
俺「釣れますか?」
おじさん「ダメダァ~潮がシャッコイから河豚も釣れねぇ」
俺「釣れると良いですね」と言って更に進むと先行者が1人
遠慮してだいぶ手前から叩き始めるが先行者は移動しない、
徐々に距離を詰めて叩いたがノーバイト、やむなく追い越して叩き始めたら、
今まで動かなかった先行者が急に動き始めて俺を追い越す、
試しに更に追い越して様子を見たら、先行者は直ちに追い越す
「この人はポイントを見極める事より、先に叩かれることが嫌で移動している」と読み、
俺が本命と考えていたポイントに入ると彼は一気に追い抜き、
更に追い抜かれたくないためか先に進む。
今日は朝から霧が濃く視界は100m程、彼は完全に視界から消えた
これで落ち着いてキャストが出来る。
ポイントを丁寧に叩くが反応が無い、徐々に移動しながらポイントを叩き切ったがノーバイト
又、同じポイントを少しずつ戻りながら叩いていると、いきなり根掛時のようにリトリーブの手が止まる
「ここは根が無いはずだ」と思いフックUp!バイトも引きもヒラメのようでパワーは半端で無い
「これはビッグだ」と思った瞬間、全身に鳥肌が立ち緊張が走る。
暫らくの間、ヒラメだと思い込み慎重に対応していると、
ヘッドシェークのような動きを感じシーバスだと分りました。
だが、湾奥のシーバスとは桁違いのパワーで、更に、磯と違い障害物が無いから
根ヅレの心配をせずファイトが楽しめて最高でした。
16:40、82cm(4.5kg)のシーバスをゲット! サーフのシーバス、記録更新。
シーバスをゲットした時点で満足度100%! 16:50終了。
~今日を振り返って~
釣ったと言うよりは、何かに導かれて、釣らせて貰っているように感じた一日でした。
タックルデーター
ロッド :ダイワ ブランジーノ AGS 97ML
リール :イグジストハイパーカスタム 3012
ライン :バークレー ファィヤーライン・トレンサーブレンド1号18Lb
リーダー:VARIVAS ショックリーダー 20Lb
ルアー :ジャクソン ピンテールチューン27 カラー UI 、URB
6月20日(月) 中潮 雨時々曇り 波ベタ凪ぎ後1.5m
干潮:00:56 13:16
満潮:06:18 20:13
波予報が1.5m~2mだったので、早朝シーバス狙いで
サーフに下りて見たら予想に反してベタ凪ぎ。
潮がある程度引くまでシーバスをターゲットに河口付近に入りキャスト開始。
叩くこと20分、寄せ波が引いた後、突然足元で
カタクチイワシ(10cm)が取り残されピチャピチャと跳ねている
“ナンジャ~これは”と周辺を見れば、鰯、鰯、鰯。
ラッキー!! 年に一度有るか無いかのチャンスとばかり
9cm~12cmのルアーをメインにキャストを繰り返すがノーバイト
必ずチャンスが巡って来る事を信じオシッコを我慢し、膀胱炎も覚悟して投げ続けるがノーバイト
但し、キャスト数の1/3は鰯が引っ掛かって来る。
オシッコも我慢の限界に来て放尿、「フゥ~」と開放感に浸りながら海面をよく見ると、
ベイトはただ海面を跳ねているだけで追われている様子ではない。
暫らく観察をしていると、時々小さな波紋が立つ「カマスかな」と思いつつ正体を確認する意味で、
ルアーサイズを落としてキャストするとバイト、ゲットした獲物は、ワカシジュニア。
正体が分ったのでルアーサイズを元に戻しキャストすると、今度はWヒット。
こんな事を2時間ほど繰り返したが本命のバイトは無い。
海岸では地元の人がバケツを持って鰯拾いに勤しんでいる、
一時間ほどでバケツ一杯拾った人もいた。
鰯拾いの方が良かったかも!
このポイントを諦め、S海岸に向かってランガン開始。
行く先々に鰯が打ち上げられているがノーバイト。
いったいこのカタクチイワシの群れは“何だったんだろう?”
フィッシュイーターはどこへ行ったんだろうと思いつつ10:00までランガン
遂に心折れ午前の部終了。
昼食は和田漁港の蕎麦屋さん(はなうら)に行き情報交換。
ご主人を含めて5人で別の海岸で釣りをされていたそうです、
その海岸も鰯が多数打ち上げられていたが、5人でシーバスが一匹だけだったそうです。
干潮に合わせ13:00実釣開始、脳ミソは朝のカタクチイワシの光景で一杯。
午後からは、朝と反対の方向にランガンを繰り返すが反応が無い。
諦めず更に北に移動するとヨサゲなポイントに遭遇、暫らくキャストをしているとバイト!
即合わせ!フッキングを確認しリトリーブ開始、ヒラメかなと思う様な抵抗感でしたが
15:50、40cm弱(目測)のソゲをゲット!写真を撮って即リリース、
期待を込めてキャストを再開するがノーバイト。
ランガンの結果、今日一番鰯が打ち上げられていた場所が最初に入ったポイントだったので、
16:30そのポイントに移動してターゲットをシーバスに絞る。
今年一番のロング釣行でしたがノーバイト(涙)で18:00終了。
帰りの車中、脳から朝の鰯の光景が消え去ることも無く帰宅。
~今日を振り返って~
あのカタクチイワシの群れは、いったい何だったんだろう…?
今日ほど、心身とのに疲労感と脱力感を感じた日はありませんでした。