[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
日の出 04:53 日の入18:29
干 潮 10:20 22:29
満 潮 03:23 17:07
先月下旬頃から、海水温がヒラメの適水温を超え(27℃)、当分ヒラメ釣りは諦め、
今月は内房でライトジグングを楽しもうかなと考えていました。
だが、西風が数日間吹いた結果、海水温も下り(23℃)水温も安定している
「明日、南房に行こうかな」と思っていたところに、
K君から「ヒラメが釣れました」と言う電話、この言葉に背中を押され南房釣行決定。
半月ぶりの南房! 久し振りにワクワクしながらの運転、
駐車場に付くとお盆休みも絡み予想以上の台数。
準備を済ませサーフに下りると、10m間隔でアングラーが並んでいる、
込んでいる所を避け、暫らく歩くと間隔の空いたエリアがある、
波の状態も悪くない、早速入って実釣開始。
1投目でバイト!取り込むとワカシジュニア、
フックをはずしていると右隣のアングラーにヒット、獲物はフッコクラス。
チャンスとばかりにキャストをすると又ワカシジュニア、
フックをはずしていると今度は左隣のアングラーにヒット、
獲物は80cmUpで5Kg前後の丸々と太ったシーバス。
さすがに両サイドでヒットを見せ付けられて熱くなったが、
その後3人ともノーバイトで、俺は移動。
100mほど移動すると、棟梁のKさんに遭遇、
先日のハンドルノブのお礼を言い、釣果を尋ねると既にシーバスを確保していました。
30mくらい離れた所に入り、アスリートSS14をキャストしていると、
強烈なバイト!フッキングを確認してハンドルを回すと明らかにシーバスの引き、
近くまで寄せたとき水面を割って出たシーバスは80cm位「よっしゃ」と思った瞬間、
急に軽くなり無抵抗のルアーを回収(涙)
その後反応が無いのでボトムを意識して、最後の手段のワームに取替えラン&ガン開始。
07:10、30cm強のソゲ:ワーム(リリース)
08:20、40cm弱のソゲ:ワーム(リリース)
08:50、52cmのマゴチ:ワーム
09:40、30cm強のソゲ:ピンテールチューン27(リリース)
ヒラメの期待が大きかった分この結果
「あぁ~あっ今日もヒラメは駄目か」と溜息交じりの愚痴が出てしまい
ガックリ肩を落とす。10:30重い足取りで車に戻る。
昼食はいつもの蕎麦屋さんで済ませ、S海岸に移動。
13:00、実釣開始。
ブレークショルダーのカケサガリを狙って、ロングキャストを繰り返すと、ヒット!
マゴチ独特のヘッドシェーキング、ヒットしたポイントが遠かったので、
ゲットするまで結構楽しめました。
13:30、54cmのマゴチ:ピンテールチューン27
その後も暫らく叩いたがバイトが無いので移動。
穏やかな海面を見ながら移動していると、水面に微かな変化を感じキャスト、
何かがバイトしたがフックキングに至らず、もう一度キャストすると
ショゴが(14:25)ヒット!即リリース、更にキャストすると、
又、ショゴ「回遊魚が一ヶ所に留まっているという事は、ベイトがいる証」
もしかして下にフラットフィッシュが居るかもと思い、
ピンテールチューンにチェンジしてレンジを下げる。
狙いが当たり、ワンキャスト目でショゴのようなバイト!
即合わせ!前までのショゴより引きが強いサイズUpかな?と思いつつハンドルを回していると、
ショゴとは違う引きに変わる。
でも、ヒラメの引きとも違う、何だろう?と思いながら寄せて来ると、
波打ち際でブツが浮き上がった「ヒッヒッヒラメだ」と思った瞬間、
全身にトリハダが立つ、久し振りのヒラメに興奮してしまいました。
14:35、50cmのヒラメ(ピンテールチューン27)
ヒラメらしくない引きに疑問を感じ、改めてヒラメを見ると
ルアーを飲み込んでエラから血を流している、
ルアーをはずすとエラが切れて活き〆状態、更に念入りに〆直す。
友人に「釣れたら宅急便で送るから」と約束していたので、
鮮度を保つため直ちにマゴチ共々車に戻りクーラーボックスに収納。
クーラーボックスには、ヒラメとマゴチ2匹と棟梁のKさんから頂いた
伊勢海老2匹と特大のサザエ2個と飲料水で、クーラーボックスは満タン状態。
暫らく休憩してからサーフに戻ると、アングラーが10人前後に増えていた。
離れたエリアでキャストしていたが、帰宅後の魚の処理を考え
そろそろ撤収しようかなと思っていたところへ、
K君がヒョッコリ現れたので彼に釣れたポイント等を伝え16:00終了。
今日を振り返って
厳しい炎天下で自分を信じて遣り切った事が、ヒラメに繋がったような一日でした。暑かった~!
タックルデーター
ロッド :ダイワ ブランジーノ AGS 97ML
リール :イグジストハイパーカスタム 3012
ライン :バークレー ファィヤーライン・トレンサーブレンド1号18Lb
リーダー:VARIVAS ショックリーダー 20Lb
ルアー :ジャクソン ピンテールチューン27
ワーム :エコギア パワーシャッド4インチ
今月はじめ、釣り友のMさんから、R堤防の情報メールを頂きました。
「80cmUpのシーラが釣れていますよ」等々の内容でした。
Mさん、いつも貴重な情報!ありがとうございます。
直ちに出撃するべきでしたが、いろいろ手がけていた事があり一週間ほど遅れて、
今年初めてショアライトジギングにR堤防へ行きました。
R堤防はジグ対象魚が多く、利便性が良くイージに釣りが出来る為か釣り人も多い、
だが、釣り座が少ない為、早朝行っても思うように釣りが出来ずストレスが溜まるので、
俺は、9時前後に到着して、皆さんが飽きた頃から夕方まで
ショートジャークを繰り返すというパターンで楽しんでいます。
フラットフィッシングと違い、何としても釣りたいという力みは無く、
釣り友に合い、楽しく釣りができ、釣れたら最高と言うのが俺のショアライトジギングです。
当日、釣れた魚をリリースしていたら、欲しいと言う方がいたので全て差し上げました。
ちなみに釣果は、40cm弱のソーダ鰹20匹以上と、同サイズのワカシ10匹弱でした。
チョットした出来事、足元でワカシのファイトを楽しんでいたら、
1m前後のシーラが近づいて来て何度もワカシにアタック!
思わず「シーラだ~」と叫んだら周りの釣り人が一斉に集まり、
ポッパーをキャストする人、ペンシルをキャストする人さまざまで大騒ぎになりましが、
ヒットすること無く暫らくすると騒ぎも収まりました。
釣り友にも会え、楽しい一日でした。
暫らく、内房で遊ぼうかなと思う今日此の頃です。
タックルデーター
ロッド :ダイワモアザン 98MHX
リール :セルテートハイパーカスタム 3012
ライン :バークレートレンサーブレンド1.2号20Lb
リーダー:VARIVAS ショックリーダー 30Lb
ジグ :5種類以上使用
7月29日
03:30起床、宿で軽く朝食をとりながら冴えない脳ミソで、
2ヶ所のサーフのどっちに朝一に入るか思案に倦む。
迷った末、昨日と同じサーフを叩くことに決定し駐車場に付くと、昨日よりも駐車台数が多い。
準備をしていると、毎週、木、金、とフラットフィッシングを楽しみに南房に来られている
O原さんが挨拶に来られ、暫し歓談。
サーフに下りると、駐車台数に比例して多数のアングラーが既にキャストをしている。
未だ潮位は高いが、昨日マゴチを釣ったエリアからキャストを始める。
エリア全体を丁寧にくまなく探ったがノーバイト、次のポイントに移動しキャストを繰り返すがノーバイト。
「ううぅぅん!昨日の午後からの釣れない症候群の延長か」と思いつつもキャストをしていると、
O原さんが来て暫らく一緒に付近を叩いたがノーバイト、反応が無いのでO原さんは南西に移動。
俺は、潮位も下がって来たので北東にラン&ガンしながら移動。
昨日、オニさんがマゴチをゲットされたと思われるエリアで、
3人とも全く動かず叩いているが釣れている様子は無い。
このグループを通り越すと、アングラーは一人もいない。
俺好みのポイントを叩いているとバイトがあったがフックアップに至らず、
悔しい思いをしているところにK君が現れる。
俺「朝、会わなかったが何所にいたの?」
彼「S海岸にいました、僕はゼロでしたが、他の釣り人がマゴチとソゲを1匹ずつ上げていました」
俺「実は俺もS海岸に行こうか迷っていたが、釣果を聞いてホッとしたよ」と、
たわいも無い会話を交わしながら一緒に叩いていると、
俺にバイト!
09:20取り込んだ獲物は40cm弱のソゲ。
その後、戻りながらラン&ガンしたがノーバイトで、10:30終了。
昼食に、和田漁港の蕎麦屋さん(はなうら)へ行き情報交換。
ご主人「釣れましたか?自分は400gのマゴチが1匹で、他に2.3人がマゴチを上げていたがほとんど同サイズでした」
俺「その魚はマゴチじゃなくメゴチの親でしょ」 (爆)
俺「昨日、K君がマゴチを漁協に持ち込んでいたが幾ら位するのですか」
活魚仲買人のご主人曰く、昨日のマゴチ(活魚)の競り値。
小 : 0.5以下 ㌔ 1,500円
中 : 0.5~0.9kg ㌔ 3,000円
大 : 1k~1.4kg ㌔ 4,000円
特大: 1.5~2kg ㌔ 3,000円
特々: 2kg以上 ㌔ 2,000円
K君の持ち込んだマゴチの値段は、2匹で約5,000円だったそうです。
因みに、和田のマゴチは築地ではブランド品で、台風6号のときは生簀で保管していた
マゴチが“1Kg:10,000円”の値が付いたそうです。
食事を済ませ、カーエアコンを付けっぱなしで仮眠を取る、
二日目になると疲れのせいか、さすがに良く眠れる。
13:00実釣開始。
サーフには釣り人は一人もいない、釣れそうな気配も無い、だが、俺には有り余る時間とヤル気は有る!
炎天下、3時間近く反応が無い、心が折れかけていたその時、バイト!
即合わせ!ジッジッジーッとドラグが鳴りラインが滑るように出て行く、
「サメか」と思いつつも3時間近くもノーバイトだった為か何故か嬉しい。
暫らくファイトを楽しんでいるとサメでは無さそう、何だろう?と思いながら
寄せて来ると背びれが見え「ヤッパリサメか」と落胆して水辺からズリ上げると、
ストライプが入った見た事も無い魚、恐る恐る観察する
「コバンザメか?」でも頭に小判が無い「でかいゴンズイか?」でも髭が無い、
口元を見るとサメでは無さそう、
解らないまま写真を撮ってリリース。
自宅に帰り、WEB魚図鑑で調べると、以下の通りでした。
スズキ目・スギ科・スギ属
以前、回転寿司では“クロカンパチ”“トロカンパチ”と言う昔の名前で出ていたそうです。
食味は星3つ~4つで美味しいと評価されているようです。
2日間を振り返って
ヒラメの適水温を超えていた為か、集めた情報ではどこのサーフも全くヒラメは釣れず、結果、オニさんのマゴチ(60cm)が最大魚だったようです。
話はがらりと変わりますが、又、大工の親方Kさんから、ハンドルノブを3個作って頂きました。
1cmの厚さでも、照明にかざすと鼈甲の様に透けて見えます。
この松は特殊な松で、雨ざらしのまま何十年放置しても腐らないそうです。
清澄山(377m)の山奥に自生しているそうです。
倒木を採取する為わざわざ山奥まで行き、採取して来た貴重な素材で作って頂ました。
タックルデーター
ロッド :ダイワ ブランジーノ AGS 97ML
リール :イグジストハイパーカスタム 3012
ライン :バークレー ファィヤーライン・トレンサーブレンド1号18Lb
リーダー:VARIVAS ショックリーダー 20Lb
ルアー :ジャクソン ピンテールチューン27
7月28日(木)中潮 水温25.4℃ 曇り後晴れ 波予報1.5m
日の出 04:41 日の入18:45
干 潮 08:55 21:16
満 潮 01:26 16:20
台風6号の影響で約2週間ぶりの釣行。
道中、台風の影響でサーフはどう変わっているか?
濁りは?ゴミは?等々を考えながらの運転、どんどん不安が募る。
駐車場に付くと予想外に車が多い、準備中のアングラーの横に車を止め、
未だ薄暗く顔の確認は出来ないがフロントガラス越しにお互い会釈をし、
車内で準備を済ませ車を降りると、隣のアングラーは準備を済ませてサーフに向かう、
後姿を見送りながら何故か気になったので車のナンバーを見ると、
以前、メールでお互いNOプレートの登録地名とカラーを教えあった車に似ている
“野田NOでカラーも同じ”ヒョットすると顔は識別できなかった
X氏は「ひらめっぱりのオニさんかも」と想像しながら準備を済ませ、5分ほど遅れてサーフに下りる。
X氏は北東に向かって移動中、俺は大荒れ後も海岸線は殆ど変わらず
水深もありポイントも近い南西に向かう。
サーフの状況とポイントの確認をしながら移動。
二ヶ所、良さそうなポイントがあったが更に西に進むと、
地元の釣り人が10人ほど居たがほとんど知り合い、早速、挨拶と情報収集。
「昨日は、マゴチも比較的サイズも良く数も出たが、今日は、何故かマゴチのサイズがダウンして数も出ていない、ソゲは数匹釣れているがヒラメは誰も釣れていないよ」との事でした。
少し離れた所に良さそうなポイント、早速、実釣開始。
4時50分、ファーストバイト!フックup!ハンドルを回すとヒラメのような重量感のある抵抗、
途中から軽くなり「ソゲか」と呟きつつも慎重に取り込む、ゲットしたソゲは40cm弱。
6時、セカンドバイト!今度は更に重い、今度こそヒラメだと思ったらカジメが絡んで上がってきた
「道理で重い訳だ」獲物は30cm強のソゲ。
朝一、気になったポイントに移動。
6時15分、数投目でバイト!フックupすると、ヘッドシェーク「おっ!マゴチだ」と直感できる引き、
ファイトを楽しみながら取り込んだマゴチは45cm。
その後、ツーバイトあったがフッキングに至らず、1時間ほど粘ってみたがバイトも遠のき、
2番目に気になったポイントに移動
ポイント移動して20分ほど叩いたときバイト!フックupするとマゴチ独特の引き、
ファイトの最中K君が現れてファイトの様子を見ている、
バラシたくないという思い出で取り込んだ獲物は・・・
50cmぎりぎりのマゴチ (07:45)
暫らくK君と付近をキャストしていると、バイト!だがフックupできず悔しがっていた時、
K君にバイト!取り込んだ獲物は50cm強のマゴチ、
K君、やおらビニール袋を取り出し海水を入れてマゴチを生かしている。
K君「すみません、漁協に持って行きたいのでロッドを見ていてもらえませんか?」と言ってバイクで漁協に向かう。
その後、K君も戻って来たが生体反応が無いので一緒にポイント移動。
9時過ぎまでキャストを繰り返したが2人ともノーバイト。
X氏が気になり、K君に「気になる事が有るから先に上がるわ」と言い残し駐車場に戻ると、
隣の車のハッチバックが開いている「X氏は戻っている」車内を覗こうとしたら、
近づいてくる人物を見てビックリ!何と、朝から気になっていたX氏は
やはり ‘ひらめっぱり’管理人のオニさん!!!
メールでのやり取りは何度かあり、‘ひらめっぱり’に何度か投稿させて頂いていたので
お顔は知っていたが、お会いするのは初めてでした。
オニさんが近づいて来て
「オニOです、車のシールに気付きO黒さんでは無いかと思い待っていました」と挨拶を受け、
握手をしながら改めて自己紹介、お会いしたいと思っていた人に会えて感激しました。
趣味っていいですね、初めてお会したにもかかわらず、
古くからの友人のように打ち解けて会話が出来るって最高です。
会話も弾み1時間ほど経った頃、K君がバイクで現れ
「漁協へ行きたいので又ロッドを預かってもらえませんか」と言い残しマゴチを運ぶ。
その後も会話は弾んだがお腹も減ってきたので、俺はいつもの蕎麦屋さんへ、
オニさんは千倉方面へと分かれる。
食事を済ませ、仮眠を取ろうと試みるが暑くて眠れない、
やむなく涼しい海岸線と思い13:00から実釣開始。
午後からは、朝とは反対方向の北東方面を見て回るが満潮時のためか、
ポイントが遠すぎて思うような釣りが出来ない、苦戦しながらもキャストを繰り返すがノーバイト。
北東を見切って南西に向かっていたところでオニさんと合流。
オニさん「向こうは遠浅で無理でしょう」
俺「自分もそう思い朝釣ったエリアに移動中です」と言う訳で
一緒にラン&ガンを始めるが、お互いノーバイトで17:00チャイムとともに終了。
オニさんはH海岸へ移動、俺はまた遇える事を願って宿に戻る。
~今日を振り返って~
以前から一度お会いしたいと思っていた“オニさん”に遇えた事が一番の収穫だったような一日でした。
和田漁港の蕎麦屋さんで食事をしている時、釣り友で大工の親方(Kさん)がヒョッコリ現れ、
悪戯っぽい顔で「これ見て!俺のステラ4000番用に作ってみたがどうかね」と
ウッドで作ったリールのハンドルノブを袋から取り出し、感想を求められた。
俺「良いですね!ウッドの木目がたまりませんよ」
Kさん「本当にそう思う」と嬉しそうに尋ねられた。
俺「私にも作ってください」と駄目元でお願いしてみたら。
Kさん「気に入ったなら作ってやるけど木の色は何色が好い」
俺「ブランジーノ3000番に付けたいので、ブラック系が好いですね」
Kさん「チョット重くなるが“堅い黒檀”なら有るよ」
俺「真っ黒より、木目が見えるような“黒檀”でお願いします!楽しみにしています」と図々しく素材まで指定してしまった。
後日、「出来たよ」と連絡が入り尋ねて行くと、5個完成していました。
親方「気に入ったなら全部あげるよ」
俺、即「遠慮なく頂きます」と礼を言い、ノブを手にすると、
出来栄えは最高!色と木目は俺が想像していた以上の物でした。
ノブに傷が付かないように、ウレタンコートLR+で更にコーティングを施してみました。
実釣してみると、重さは感じず!手に馴染み!温もりを感じ!
触れているだけで嬉しくなる逸品!大いに気に入りました。
ロハで作って頂いたハンドルノブ、一生の宝物にします。
イグジスト ハイパーカスタム3012と花梨木のノブ。
予備のハンドルノブ
左端は檜系の香木、右2個は黒檀。
イグジスト ハイパーカスタム3012と黒檀のノブ
モアザン ブランジーノ3000と黒檀のノブ
ちょっと、自慢でした(笑)