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放置していたわけでは有りませんが、今回はボウズでも次回はゲットして
ブログを更新したいと思いつつ、結局一ヶ月以上更新する事が出来ませんでした。
この間、多数の友人から「体調を崩しているのでは?」と、
ご心配のTEL並びにメールを頂き、しみじみ「友人とはありがたいものだな~」と感じました。
釣の方は、元気で楽しく週一ペースで南房に通っていますが、
腕の悪さ+釣行日のタイミングの悪さ+全てに迷いが出て、
ゼロ記録を更新しています。
そんな訳で、余りにも不甲斐ない釣果!これ以上IMAKATSU社にご迷惑をお掛けしたくないので、
モニター並びにサポートをご辞退しようと考えていたら、
6日に新発売のサンプル商品とグッズが届いてしまいました。

(ソルティソニック12g)
新発売のソルティソニック12gは、俺が行くサーフには不向きなので
湾奥シーバス釣行時に使用を考えています。

(ラインカッターとシール)
7日、IMAKATSU社に
「半年間も結果が出せずお役に立てそうも無いので、モニター並びにサポートをご辞退させて頂きたい」
と強くお願いしましたが、OKは出ませんでした。
でも、いずれ近い将来OKは出るかと思います???
一日も早くブツ持ち写真のブログを更新したいゼェ~
心底そう思っています!!!
ブログを更新したいと思いつつ、結局一ヶ月以上更新する事が出来ませんでした。
この間、多数の友人から「体調を崩しているのでは?」と、
ご心配のTEL並びにメールを頂き、しみじみ「友人とはありがたいものだな~」と感じました。
釣の方は、元気で楽しく週一ペースで南房に通っていますが、
腕の悪さ+釣行日のタイミングの悪さ+全てに迷いが出て、
ゼロ記録を更新しています。
そんな訳で、余りにも不甲斐ない釣果!これ以上IMAKATSU社にご迷惑をお掛けしたくないので、
モニター並びにサポートをご辞退しようと考えていたら、
6日に新発売のサンプル商品とグッズが届いてしまいました。
(ソルティソニック12g)
新発売のソルティソニック12gは、俺が行くサーフには不向きなので
湾奥シーバス釣行時に使用を考えています。
(ラインカッターとシール)
7日、IMAKATSU社に
「半年間も結果が出せずお役に立てそうも無いので、モニター並びにサポートをご辞退させて頂きたい」
と強くお願いしましたが、OKは出ませんでした。
でも、いずれ近い将来OKは出るかと思います???
一日も早くブツ持ち写真のブログを更新したいゼェ~
心底そう思っています!!!
5月7日(月)大潮 晴れ 波予報2.5m~1.5m
日の出 04:38 日の入 18:28
水 温 18.8℃~19.4℃
干 潮 11:12 23:26
満 潮 04:13 18:14
昔(1996.7.7) 霞ヶ浦で大荒れの中、NBCバストーナメント(第5戦)が100艇前後で開催されました。
同日、同レークで別団体のトーナメントも開催されていましたが、バスボートが一艇転覆!
投げ出された2人のアングラーは救助され、試合は続行されたそうです。(トーナメントはハードだゼィ)
同日、北浦でもトーナメントが開催され、こちらではバスボートが転覆したため中止になったそうです。
そんな激荒れ中、第4戦まで年間1位だったので第5戦は気合が入り、
荒れたレークでバスボートの無理な操船を繰り返し、
何とか第5戦は優勝する事ができ最終戦を待たずに年間優勝も決まりました。(チョット自慢)

第5戦の優勝盾

年間の優勝杯
だが、頚椎を痛めるという大きな代償を払わされ、
数年間隔で頚椎の悪戯から左腕の神経痛に悩まされています。
(どうだいワイルドだろぉ~)
そんな訳で、4月中ごろから痛みが出始め、
25日の釣りで更に痛みが増しドアーノブを回す事すら困難になりましたが、
大分落ち着いたので5月7日出撃しました。
5時過ぎに駐車場に着いたが、相変わらず駐車場は貸切り状態。
準備を済ませサーフに下りると遠くに3人釣り人の姿が、
昨夜からのウネリは残っていたが水温計ると18.8℃「何とかなるかも」と思いつつ実釣開始。
暫らくすると、遠くに居た釣り人が近づいて来る、目を凝らして見ると蕎麦屋さんのご主人でした。
お互い挨拶を交わし、情報を聞くと
「向こうでイワシが大量に打ち上げられていたが自分には当たり無し、棟梁が1匹バラしました」
暫らくすると、棟梁がビニール袋にカタクチイワシを入れて戻って来ました。
久し振りに立ち話をしていると、K君も現れて4人で情報談義。
クロスするように、棟梁とご主人、K君と俺とで二手に分かれて実釣再開。
10分ほど経過した時、100mほど離れた所で棟梁がファイとしている、
遠目で見た感じ、ゲットした獲物はシーバスのようだ。

俺はそれまで、ボトムを意識した釣りをしていたが「ヒラメも表層を意識しているかも」と思い、
シマノのサイレントアサシン140Sに替え2投目でヒット。
押さえ込むようなバイト!合わせを入れ巻き始めると強力な引きに思わずニンマリ!
久し振りにドラグが鳴る、ゲットした獲物は76cmで丸々と太ったシーバスでした。

蕎麦屋さんに「俺、今日泊まる予定ですからこれ食べてください」
ご主人「店で鱸のアライを出しますから皆さん来てください」
その後は誰もバイトは無く、棟梁とご主人は帰り、
俺とK君は残ってキャストを繰り返したが、ノーバイトで11:00終了
蕎麦屋さんに朝のメンバーが集まり、鱸のアライと天麩羅をご馳走になる。

ガッツり!アサシンを銜えたシーバス
午後からは、4月25日に釣れた海岸でキャスト始めたが、
潮が満ちて来ると海藻とゴミが流れ出す、悪戦苦闘も虚しくノーバイトで17:00終了。
時間もあったので数ヶ所の海岸を見て回ったが、今朝の海岸以外はゴミと濁りで釣りは無理。
5月8日
サーフに下りるとウネリも治まり期待持てそう、昨日は4人しか居なかったのに、
今日は既に10人程が昨日釣れたポイント付近に集中している。
離れた場所からスタートしたがノーバイト、
先攻していたアングラーも手ぶらで1人抜け2人抜けと数も減り、
08:00頃にはK君と2人だけ、その後もバイトは無く11:00終了。
今日は火曜日なので蕎麦屋(はなうら)さんはお休み。
午後からは少しエリアを広げ実釣再開。
だが、波よし!水温よし!ゴミなし!魚っ気なし?アッ魚は居ました!
子鮫ですけど!
“最悪な事は何故釣れなかったのか分らないまま終る事”16:00終了。

スレ掛の小鮫とシマノのスピンドリフト
タックルデーター
ロッド :ダイワ モアザン AGS10’9” MML
リール :ダイワ イグジストハイパーカスタム 3012
ノ ブ :黒 柿
ライン :PE1号
リーダー:ダイワ モアザンショックリーダー 25Lb
ルアー :シマノサイレントアサシン 140S 背黒イワシ
ウェアー:BAWOシステムフローティングベスト
日の出 04:38 日の入 18:28
水 温 18.8℃~19.4℃
干 潮 11:12 23:26
満 潮 04:13 18:14
昔(1996.7.7) 霞ヶ浦で大荒れの中、NBCバストーナメント(第5戦)が100艇前後で開催されました。
同日、同レークで別団体のトーナメントも開催されていましたが、バスボートが一艇転覆!
投げ出された2人のアングラーは救助され、試合は続行されたそうです。(トーナメントはハードだゼィ)
同日、北浦でもトーナメントが開催され、こちらではバスボートが転覆したため中止になったそうです。
そんな激荒れ中、第4戦まで年間1位だったので第5戦は気合が入り、
荒れたレークでバスボートの無理な操船を繰り返し、
何とか第5戦は優勝する事ができ最終戦を待たずに年間優勝も決まりました。(チョット自慢)
第5戦の優勝盾
年間の優勝杯
だが、頚椎を痛めるという大きな代償を払わされ、
数年間隔で頚椎の悪戯から左腕の神経痛に悩まされています。
(どうだいワイルドだろぉ~)
そんな訳で、4月中ごろから痛みが出始め、
25日の釣りで更に痛みが増しドアーノブを回す事すら困難になりましたが、
大分落ち着いたので5月7日出撃しました。
5時過ぎに駐車場に着いたが、相変わらず駐車場は貸切り状態。
準備を済ませサーフに下りると遠くに3人釣り人の姿が、
昨夜からのウネリは残っていたが水温計ると18.8℃「何とかなるかも」と思いつつ実釣開始。
暫らくすると、遠くに居た釣り人が近づいて来る、目を凝らして見ると蕎麦屋さんのご主人でした。
お互い挨拶を交わし、情報を聞くと
「向こうでイワシが大量に打ち上げられていたが自分には当たり無し、棟梁が1匹バラしました」
暫らくすると、棟梁がビニール袋にカタクチイワシを入れて戻って来ました。
久し振りに立ち話をしていると、K君も現れて4人で情報談義。
クロスするように、棟梁とご主人、K君と俺とで二手に分かれて実釣再開。
10分ほど経過した時、100mほど離れた所で棟梁がファイとしている、
遠目で見た感じ、ゲットした獲物はシーバスのようだ。
俺はそれまで、ボトムを意識した釣りをしていたが「ヒラメも表層を意識しているかも」と思い、
シマノのサイレントアサシン140Sに替え2投目でヒット。
押さえ込むようなバイト!合わせを入れ巻き始めると強力な引きに思わずニンマリ!
久し振りにドラグが鳴る、ゲットした獲物は76cmで丸々と太ったシーバスでした。
蕎麦屋さんに「俺、今日泊まる予定ですからこれ食べてください」
ご主人「店で鱸のアライを出しますから皆さん来てください」
その後は誰もバイトは無く、棟梁とご主人は帰り、
俺とK君は残ってキャストを繰り返したが、ノーバイトで11:00終了
蕎麦屋さんに朝のメンバーが集まり、鱸のアライと天麩羅をご馳走になる。
ガッツり!アサシンを銜えたシーバス
午後からは、4月25日に釣れた海岸でキャスト始めたが、
潮が満ちて来ると海藻とゴミが流れ出す、悪戦苦闘も虚しくノーバイトで17:00終了。
時間もあったので数ヶ所の海岸を見て回ったが、今朝の海岸以外はゴミと濁りで釣りは無理。
5月8日
サーフに下りるとウネリも治まり期待持てそう、昨日は4人しか居なかったのに、
今日は既に10人程が昨日釣れたポイント付近に集中している。
離れた場所からスタートしたがノーバイト、
先攻していたアングラーも手ぶらで1人抜け2人抜けと数も減り、
08:00頃にはK君と2人だけ、その後もバイトは無く11:00終了。
今日は火曜日なので蕎麦屋(はなうら)さんはお休み。
午後からは少しエリアを広げ実釣再開。
だが、波よし!水温よし!ゴミなし!魚っ気なし?アッ魚は居ました!
子鮫ですけど!
“最悪な事は何故釣れなかったのか分らないまま終る事”16:00終了。
スレ掛の小鮫とシマノのスピンドリフト
タックルデーター
ロッド :ダイワ モアザン AGS10’9” MML
リール :ダイワ イグジストハイパーカスタム 3012
ノ ブ :黒 柿
ライン :PE1号
リーダー:ダイワ モアザンショックリーダー 25Lb
ルアー :シマノサイレントアサシン 140S 背黒イワシ
ウェアー:BAWOシステムフローティングベスト
4月25日(水)中潮 晴れのち雨 波予報1.5m
日の出 04:51 日の入 18:18
水 温 16.4℃~17.6℃
干 潮 00:09 12:39
満 潮 05:41 19:29
02:00、目覚ましで起床するが意識朦朧。
最近鳴かず飛ばずの釣果のせいか、釣行前夜はいろいろ考え過ぎてなかなか寝付けず、
今日も睡眠時間は3時間弱。
自動車のハンドルを握る頃には朦朧としていた意識も回復し、
南房に向かってスタート。
04:50、駐車場に着くと、既に一組のアングラーが準備をしている。
海の状況は、波予報では1.5mだったが、昨夜のウネリがまだ残っていて2m強はある、
水温は16.4℃、明け方まで降った雨で河口付近は泥濁り、
昨夜までの時化で海藻が大量に浮遊している。
濁りの影響を受けない所まで北上し、キャストを開始したが反応はない、
更に北に行くと遠浅で釣りにならず、反転して川を横切り南下、
ウネリも幾分収まってきて水色も良くなり大いに期待したがノーバイトで11:00終了、
バイトは無かったが今日は一日釣りが出来そうなので気分はハイ。
昼食はいつもの蕎麦屋さんで済ませ、午後は3箇所の海岸を見て回り、
最も水色の良い海岸で13:30実釣再開。
1時間ほどラン&ガンを続けていると、
俺好みのポイントに遭遇「此処で釣れなかったらヒラメは居ないな」と
自分に言い聞かせ、細かくにポイントを探る。

突然、引っ手繰るようなバイト!「シーバスか」と思いながら合わせを入れ、
ハンドルを回すと比較的おとなしく付いてくる、
「ソゲか」と思いつつ寄せて来ると、ファーストブレーク付近で急に暴れたす
「ヒラメだ!!!」と思わず叫び慎重に取り込む。
14:30今年初のヒラメ(50cm)ゲット、本当に嬉しかった。
撮影を済ませ、暫らく付近を叩いたがノーバイト、止む無く移動。

ロングキャストを繰り返していると、バイト!今度は結構抵抗する、
2匹目のヒラメかと確信したが勘違いでした。
15:20ゲットした獲物は35cmのソゲ。ガッカリ
今年は、ヒットの体験が極端に少ないせいで、
ヒットした後の魚の種類がよく分らない(汗)
風向きが変わり雨が降り出してきたが、ウネリは収まり海が
「夕マヅメは期待していいぞ」と言う様な雰囲気に変わってきました。
10投ほどキャストをするとヒット!「ヨッシャ!」と合わせを入れ、
ハンドルを回すと最初は抵抗していたが、ラインの先を見ていると
物体が浮き上って来て 水上スキーのように付いてくる、
15:30ゲットした獲物はソゲ(30cm)でした。雨は更に強まる。

雨の中“もう一匹ヒラメを”とキャストを繰り返していると、
辺りは暗くなり遂に土砂降りの雨。
午後から暑かったので、ロングTシャツにフローティングベストという出立ちで
スタートした為、全身ずぶ濡れ、後ろ髪を惹かれる(失礼、スキンヘッドでした)
思いで泣く泣く16:00撤収。
久し振りに、充実感に浸りながら帰宅する事が出来ました。
タックルデーター
ロッド :ダイワ MORETHAN AGS10’9” MML
リール :ダイワモアザンブランジーノ3000
ノ ブ :神代ケヤキ
ライン :PE1.5号
リーダー:ダイワ モアザンショックリーダー 25Lb
ルアー :ジャクソン ピンテールチューン27
ウェアー:BAWOシステムフローティングベスト
日の出 04:51 日の入 18:18
水 温 16.4℃~17.6℃
干 潮 00:09 12:39
満 潮 05:41 19:29
02:00、目覚ましで起床するが意識朦朧。
最近鳴かず飛ばずの釣果のせいか、釣行前夜はいろいろ考え過ぎてなかなか寝付けず、
今日も睡眠時間は3時間弱。
自動車のハンドルを握る頃には朦朧としていた意識も回復し、
南房に向かってスタート。
04:50、駐車場に着くと、既に一組のアングラーが準備をしている。
海の状況は、波予報では1.5mだったが、昨夜のウネリがまだ残っていて2m強はある、
水温は16.4℃、明け方まで降った雨で河口付近は泥濁り、
昨夜までの時化で海藻が大量に浮遊している。
濁りの影響を受けない所まで北上し、キャストを開始したが反応はない、
更に北に行くと遠浅で釣りにならず、反転して川を横切り南下、
ウネリも幾分収まってきて水色も良くなり大いに期待したがノーバイトで11:00終了、
バイトは無かったが今日は一日釣りが出来そうなので気分はハイ。
昼食はいつもの蕎麦屋さんで済ませ、午後は3箇所の海岸を見て回り、
最も水色の良い海岸で13:30実釣再開。
1時間ほどラン&ガンを続けていると、
俺好みのポイントに遭遇「此処で釣れなかったらヒラメは居ないな」と
自分に言い聞かせ、細かくにポイントを探る。
突然、引っ手繰るようなバイト!「シーバスか」と思いながら合わせを入れ、
ハンドルを回すと比較的おとなしく付いてくる、
「ソゲか」と思いつつ寄せて来ると、ファーストブレーク付近で急に暴れたす
「ヒラメだ!!!」と思わず叫び慎重に取り込む。
14:30今年初のヒラメ(50cm)ゲット、本当に嬉しかった。
撮影を済ませ、暫らく付近を叩いたがノーバイト、止む無く移動。
ロングキャストを繰り返していると、バイト!今度は結構抵抗する、
2匹目のヒラメかと確信したが勘違いでした。
15:20ゲットした獲物は35cmのソゲ。ガッカリ
今年は、ヒットの体験が極端に少ないせいで、
ヒットした後の魚の種類がよく分らない(汗)
風向きが変わり雨が降り出してきたが、ウネリは収まり海が
「夕マヅメは期待していいぞ」と言う様な雰囲気に変わってきました。
10投ほどキャストをするとヒット!「ヨッシャ!」と合わせを入れ、
ハンドルを回すと最初は抵抗していたが、ラインの先を見ていると
物体が浮き上って来て 水上スキーのように付いてくる、
15:30ゲットした獲物はソゲ(30cm)でした。雨は更に強まる。
雨の中“もう一匹ヒラメを”とキャストを繰り返していると、
辺りは暗くなり遂に土砂降りの雨。
午後から暑かったので、ロングTシャツにフローティングベストという出立ちで
スタートした為、全身ずぶ濡れ、後ろ髪を惹かれる(失礼、スキンヘッドでした)
思いで泣く泣く16:00撤収。
久し振りに、充実感に浸りながら帰宅する事が出来ました。
タックルデーター
ロッド :ダイワ MORETHAN AGS10’9” MML
リール :ダイワモアザンブランジーノ3000
ノ ブ :神代ケヤキ
ライン :PE1.5号
リーダー:ダイワ モアザンショックリーダー 25Lb
ルアー :ジャクソン ピンテールチューン27
ウェアー:BAWOシステムフローティングベスト
4月18日、1泊2日の予定で自宅を出ましたが、現地に着いたら波予報を上回るウネリ、
沖の延縄船が見えていたかと思うと、マストしか見えなくなる程のウネリ。
水温は15.6℃“適水温なれど波高し”
高いウネリ+波長の長い波+速い横潮に悪戦苦闘、
干潮(09:05)になればと淡い期待を抱いていたが、
9時過ぎ頃から5m以上(予報では風速0.5~2.5m)の東風(正面)が吹き
ウネリも更に高くなり、今日も予報が外れて09:30終了。

仮眠を取った後、風裏の海岸に行きましたがゴミが多くて釣りにならず、
明日の予報も大差ないので諦めて帰宅。
折れた心を引き摺って帰宅すると、
釣具メーカーの㈱ジャクソン様からルアーが届いていました。

昨年、最も活躍したピンテールチューン27

ピンテール35

(上)マッスルショット30g (下)ミクシム17g
㈱ジャクソンさんとは、下記のような経緯がありました。
昨年1月頃、某釣具店のルアー担当者から
「ジャクソンの営業の○島さんが○黒さんにお会いしたいと言っていますが」
俺「お役に立てそうもないし、ノンビリ気ままな釣りがしたいのでお断りしてください」
担当者「駄目ですか」
俺「代わりと言っては何ですが、ブログのリンク欄にジャクソンのバナーをつけますので了解を取って頂けますか」
後日「バナーの件、宜しくお願いします」と返事がありました。
その後、某釣具店のルアー担当者が変わると、又、話が有ったようです。
横浜フィッシングショーの時、俺のフラットフィッシングゲームで、
最も貢献してくれたルアーの釣具メーカー(㈱ジャクソン)のブースを覘き見していたら、
突然「○黒さん初めましてジャクソンの○島です」と挨拶され驚きました。
此のとき初めて本人にお会いしたので名刺交換し、
使用者の立場で10分ほど会話をさせて頂きました。
律儀にも、そのときのお礼にとルアーが送られて来た様です。
沖の延縄船が見えていたかと思うと、マストしか見えなくなる程のウネリ。
水温は15.6℃“適水温なれど波高し”
高いウネリ+波長の長い波+速い横潮に悪戦苦闘、
干潮(09:05)になればと淡い期待を抱いていたが、
9時過ぎ頃から5m以上(予報では風速0.5~2.5m)の東風(正面)が吹き
ウネリも更に高くなり、今日も予報が外れて09:30終了。
仮眠を取った後、風裏の海岸に行きましたがゴミが多くて釣りにならず、
明日の予報も大差ないので諦めて帰宅。
折れた心を引き摺って帰宅すると、
釣具メーカーの㈱ジャクソン様からルアーが届いていました。
昨年、最も活躍したピンテールチューン27
ピンテール35
(上)マッスルショット30g (下)ミクシム17g
㈱ジャクソンさんとは、下記のような経緯がありました。
昨年1月頃、某釣具店のルアー担当者から
「ジャクソンの営業の○島さんが○黒さんにお会いしたいと言っていますが」
俺「お役に立てそうもないし、ノンビリ気ままな釣りがしたいのでお断りしてください」
担当者「駄目ですか」
俺「代わりと言っては何ですが、ブログのリンク欄にジャクソンのバナーをつけますので了解を取って頂けますか」
後日「バナーの件、宜しくお願いします」と返事がありました。
その後、某釣具店のルアー担当者が変わると、又、話が有ったようです。
横浜フィッシングショーの時、俺のフラットフィッシングゲームで、
最も貢献してくれたルアーの釣具メーカー(㈱ジャクソン)のブースを覘き見していたら、
突然「○黒さん初めましてジャクソンの○島です」と挨拶され驚きました。
此のとき初めて本人にお会いしたので名刺交換し、
使用者の立場で10分ほど会話をさせて頂きました。
律儀にも、そのときのお礼にとルアーが送られて来た様です。